配送先住所のこんなお悩み、
ありませんか?
- 番地漏れなどの住所不備のたびに確認連絡で出荷が止まる
- 住所の重複や漏れが多く、都度手作業で修正している
- 表記ゆれや文字数超過、使えない文字の入力により、データ連携や送り状発行がエラーになる
アプリが住所を自動チェック
問題があればアプリがお知らせ。お客様がその場で修正できます。
住所修正までアプリで完結
ストア上で正確な郵便番号データをもとに配送先をチェックし、問題があればお客様自身でアプリを通して修正できます。
カゴ落ちリスクの低い設計
「ヶ」などの細かい表記ゆれはアプリが自動で修正します。住所入力中に細かい指摘で購入をブロックすることはありません。
スムーズな購入体験
住所の間違いを指摘するだけでなく、正しい住所の候補も提示します。お客様はワンタップで修正でき、住所を手入力で書き直す必要がありません。
住所チェックの流れ
チェックアウトと購入後、2つのタイミングで住所をチェックします。
チェックアウト
お客様の住所入力中にリアルタイムで検証。購入前にスムーズに修正いただけます。
購入完了時
購入完了時に住所をチェックし、問題があればその場で修正いただきます。英語表記などもカゴ落ちリスクなく指摘可能。表記ゆれは自動で修正できます。
各機能はストアに合わせてON/OFFができます。
チェックアウト
チェックアウト画面の住所入力をリアルタイムに検証し、購入前に修正いただけます。
チェックアウトバリデーション
Shopify Plus郵便番号や番地漏れの検証に加え、正しい住所のサジェストや表記ゆれの自動補正も行えます。誤りにより購入を制限するかどうかは設定で変更できるため、注文が集中するストアにも最適です。
- 郵便番号と住所の整合性チェック
- 番地の漏れ検出
- 文字数・文字種の制限
- 住所のサジェスト(正しい住所を提案)
- 表記ゆれの自動補正(正しい表記に変換)
Shop Payによる登録済みの住所にも対応しています。
購入後
購入完了後に動作するため、カゴ落ちを気にせず住所の指摘や表記の補正が行えます。
サンキューページバリデーション
全プラン購入後のサンキューページで住所をチェックし、お客様にその場で修正いただけます。郵便番号データの検証はもちろん、英語表記や番地漏れなど、チェックアウト時にブロックするとカゴ落ちリスクのあるパターンもベストエフォートで検出します。
- 郵便番号に対する町域までのチェック
- 建物名・部屋番号を含む番地漏れの検出
- 英語表記の検出
- 正しい住所のサジェスト
- ワンタップでの修正反映
自動補正
全プラン購入後、注文データの表記ゆれを日本郵便の表記に自動で修正できます。お客様に細かい表記ゆれを気にしていただく必要がありません。
- 表記ゆれの正規化(ケ/ヶ、字/大字、漢数字/アラビア数字など)
- 郡名の漏れを補完
- 一部の重複入力を安全に除去
- 電話番号の「+81」を「0」に変換
料金プラン
初回インストール時に14日間の無料トライアルを利用できます。
※ チェックが実施された注文は、誤りが検出されなかった場合もカウントされます。